奄美 イコール 生まれ故郷 とのイメージで臨んだ 奄美の旅でしたが
生まれ故郷の エラブ とは比べることができない 別世界 でした。
面積はもちろんのこと 島の南側は 原始林? 山?
道路の脇は 山と 海だけ。人間はどこに住んでるの?
と思えるほど の原始林 でした。
何で 世界遺産?? などと思っていたのですが、あの原始林を見て 肌で感じたら 何が住んでいても、不思議ではないほど 自然の宝庫 でした。本当に 百聞は一見にしかず ですね‼
まだまだ発見されていない 動物 植物 が沢山あるのでは?
と感じることができました。
ハブが 生息 しているからこそ 人間が踏み込めないし、あの環境が残されたのかも?と思うと
もしかして ハブは 原始林 または 島の守り神? などと ただ、只 自然の偉大さに 敬服するばかり。胸が熱くなり 涙が にじんできました。
至るところに この 看板 が立っています
後悔先に立たずですね。



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